脱毛コラム

帯広中央クリニックの6つの安心

ムダ毛と自己処理からの解放

ムダ毛と自己処理からの解放
ムダ毛と自己処理からの解放のお話。
ノースリーブ、ミニスカートを着ると、それまで気付かなかった剃り残しや毛穴の開き、肌の乾燥などが気になることがあります。 長い期間の自己処理は毛穴が隆起したり、皮膚の厚さによっては乾燥が進みます。
毛の生え方や肌の色などの肌タイプ、パーツごとの毛質の特徴に最適な脱毛方法を選択すれば、肌への負担を最小限に抑えて効果的に脱毛することが可能です。 エステサロンや美容外科、クリニックなどで脱毛を受けることができますが、医療機関で使用している脱毛機はスピードやレーザーの出力、安全面が優れているため、複数部位の施術でも効果的に脱毛が行えます。 短い施術時間で脱毛効果が得られれば、毛穴の開きや乾燥などを気にする必要がありません。

肌への影響

肌への影響
脱毛の肌への影響のお話。
毛根やバルジ領域に直接作用する医療レーザー脱毛は、エステサロンの脱毛機と比べて施術時間が短く、周辺の皮膚や身体への負担が少なくすみます。
特に医療レーザー脱毛は、周囲の皮膚を保護できるように冷却装置やクーリングプレートが装着してあります。
クリニックでの脱毛は、美容外科・皮膚科医などの医師の診察を受けることができるため、アトピー体質の方や敏感肌、乾燥肌でお悩みの方でも安心して受けられます。
また麻酔クリームを併用することもできますので、脱毛が初めてで心配な方や痛みに敏感な方でも対応が可能です。医療脱毛により、毛抜きやカミソリ負けによる肌への負担が少なることで、お肌のトラブルも少なくなります。

脱毛の時間と期間

脱毛の時間と期間
脱毛の時間と期間についてのお話。クリニックでは医師と共に経験豊富な看護師が、一人一人によって異なる毛量や毛質を見極め、その日の肌の状態を考慮した上で脱毛の施術を行っています。 ボディの場合、基本的な通院は2ヶ月おきです。これは毛周期に合わせた照射が最も効率が良いためで、定期的な施術を行うことでよりスムーズな脱毛を促します。 全身脱毛の場合、従来の脱毛機は6時間ほど時間が掛かっていましたが、当院が扱う最新の医療レーザー脱毛機「メディオスターNext Pro」は2~3時間と短い時間で脱毛することが可能となりました。時間の短縮により肌への負担を最小限に抑えることができます。 部分脱毛の場合、両わきは1~2分、背中全体で30分程度で完了いたします。お仕事帰りやお買い物のついでに気軽にお立ち寄りいただけます。 毛量などによる個人差はありますが、毛周期に合わせて6回前後の施術を行えば綺麗なお肌に仕上がります。1回のみの施術よりも複数回して頂いた方が1回あたりの料金がお安くなる場合が多いので、ご自身の理想に合わせお選びください。

脱毛の費用

脱毛の費用
脱毛の費用についてのお話。
医療脱毛については脱毛料金も気になるところです。 医療レーザー脱毛の費用は脱毛範囲によって変わります。脇や両足の甲、あごの周辺などは脱毛範囲が狭く、照射時間も短いため費用は安くなります。反対に胸や背中などは広範囲のため費用はは上がります。 「エステサロン脱毛の方が安くない?」とお考えの方もいるかもしれませんが、決してそうではありません。エステサロンの場合、脱毛ではなく毛を減らす減毛になります。脱毛効果を持続させるためには長期間に渡って通い続ける必要があります。 結局のところ時間も費用もかかってしまったというケースも少なくありません。特に何回も通うという時間のロスが大きなデメリットではないでしょうか。 個人の見解によりますが、医師や看護師の常駐しているクリニックなどの医療機関での医療レーザー脱毛が結局は、一番安全でお得だと思います。何より、万一のトラブルやアフターケアが万全という安心には変えられません。

子供も気になる。脱毛は何歳からできるのか。

子供も気になる。脱毛は何歳からできるのか。
子供の脱毛についてのお話。
思春期になると、ムダ毛が気になり始めるお子さんが多くなってきます。普段の生活や学校生活に支障が出てしまうほどに、ムダ毛に強いコンプレックスを抱えているお子さんも珍しくありません。 本人だけでなく、小学生や中学生のお子さんがムダ毛に悩み、脱毛を受けさせてあげたいと思っているお母さんもいらっしゃいます。 厳密にいえば、脱毛施術は何歳からでも可能です。未成年の場合は必ず親の同意が必要になりますが、同意さえ得られれば年齢制限を設けていないクリニックもあります。
子どもの脱毛のデメリットや注意点としては、効果が得られない場合があります。多くのクリニックでは、15歳以上からの施術を推奨しています。女性は、成長と共にホルモンバランスが変化します。 特に大きく変化するのが思春期を迎える10代前半で、それまで生えていなかったワキやデリケートゾーンに毛が生えるようになります。それまで脱毛をしていても、新たに生えてくる毛には事前に対処することはできません。
もう一つは、痛みが我慢できない場合があります。大人でも多少痛みを感じるレーザー脱毛ですから、子どもがその痛みを我慢できるかが問題です。 歯医者で泣き叫んでしまうような子では、レーザー脱毛も向いていないかもしれません。 特に幼少期の頃は、肌がとてもデリケートでアレルギーなどを認識できていない場合があるので、幼少期の脱毛はおすすめしていません。思春期にムダ毛が気になる方も多いと思いますが、体が整ってくる思春期以降に受けるのがおすすめです。

エステサロンの脱毛とクリニックの脱毛でお悩みの方へ!

エステサロンの脱毛では、「脱毛通い放題○○円」「永久保証制度あり」「効果がなかったら全額返金します」などのチラシ広告やテレビCMをよく目にします。

ですがそのようなエステサロンで脱毛をされていた方から、全然予約が取れない、勧誘の仕方が怖い、永久保障制度の内容があまりにも違っていたなどの声を聞きます。

医療行為である永久脱毛は、エステ脱毛では行うことができません。エステの脱毛は毛を減らす減毛になるので効果には限界があり、毛をなくすことができずに永久に通い続けることが必要です。

医療レーザー脱毛とエステ脱毛の効果の違いはハッキリしています。医療脱毛は回数を無制限にするほど、通院する必要がありません。
今エステ脱毛を行っている方も一度、医療脱毛を試してみてはいかがでしょうか。
わき脱毛とVIO脱毛のトライアル脱毛も行っています。
帯広中央クリニック 医療レーザー脱毛の施術風景

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